脚から腰へ、そして腕へ、エネルギーを効率的に伝えて力強い投球フォームを身につける。最新のスポーツ科学の成果に基づき、上手に投げるためのドリル。その要点を映像とCGを利用して立体的に、かつ分かりやすく解説しました。ドリルは手軽で簡単、小学生から大人までどなたでも楽しくできます。科学的なドリルで、ケガをしない、させない投球フォームを身につけましょう。

このDVDのユニークな点は、研究経験のあるコーチとコーチ経験のある研究者が協力して作ったという点にあります。つまり、本当の意味で科学的根拠を持った投球動作の指導法を可能にしました。
監修:川村 卓(筑波大学講師)

川村先生のドリルでなぜ上達するのか?について、科学的視点から解説を加えました。少年野球はもちろんのこと、中学および高校野球指導者の方もぜひご覧下さい。
監修:島田一志 博士(体育科学)



カーブ、シュート、スライダー、フォーク等、変化球のボールの握り方と投球フォームを映像で立体的に紹介します。


模範的な投球モーションを人体骨格の3DCGアニメーションで再現!各ドリルのポイントを分かりやすく解説します。


カーブ、シュート、スライダー、フォーク等、変化球のボールの握り方と投球フォームを映像で立体的に紹介します。
![]()

「最近は、キャッチボールの経験もない子多くなっています。また、女の子もチームに入ってくるようになりました。このドリルで、ボールの握り方から正しい投げ方まで、しっかりと身につけさせたいですね。そして、肩や肘に故障をしないで、長く野球を楽しんでもらいたい。そのための基本ドリルとして、大変参考になりました」

今まで、あまりフォームを気にしなかったけど、ドリルを行うことで、片脚でしっかり立つことや、腰の回転が大切なことが良く分かりました。今までは男の子が背番号1をつけていましたが、もうすぐ私が背番号1をつけます。ドリルで毎日がんばってます。

投げる動作を科学的に分析して、効率的な力強い投球フォームが身につけられます。ピッチング、スローイングのフォーム改善に大変役立ちました。ドリルとアニメーションでの説明が、子どもたちにも分かりやすいです。

ドリルをやってみて、アーム投げが直って、コントロールが良くなったことと、スピードが速くなったことと、カーブが投げられた。
![]()
![]()
![]()
※体調、環境によりドリルの効果については個人差があります。体力、体調に合せて行って下さい。ドリルを行う際はケガや事故などが起こらないよう周囲も含め十分な安全確認をしてから始めて下さい。また、気分がすぐれないと感じた時はただちに中止して、医師の診断を受けて下さい。さらに詳しい情報が必要な場合は下記までご連絡下さい。























